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<title>チャッピィーのドラクエ日記</title>
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<description>ドラゴンクエストの日記です。イラストとかも貼ってます☆大体のメインは、ドラクエ８のククールです★小説も書いています。（初めの方は下手です。）後、たまに私生活も書いてます。（＾＾）ぜひ見ていってください。尚、中傷、荒らしはお断りです。ネタバレがあります。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2008 13:54:48 +0900</pubDate>
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<title>あけましておめでとうございます</title>
<description>あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。</description>
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<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 00:37:40 +0900</pubDate>

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<title>ケーキ</title>
<description>今日は、ケーキを食べました。サンタの砂糖菓子です。食べるのがもったいないので、写真を撮りました。</description>
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<category>プライベート写真</category>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 21:27:56 +0900</pubDate>

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<title>メリークリスマス</title>
<description>メリークリスマスです！イラスト書きました。</description>
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<category>イラスト</category>
<pubDate>Wed, 24 Dec 2008 16:49:02 +0900</pubDate>

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<title>ボールペン</title>
<description>ボールペンで描きました。バギクロスを唱えてる所です。苦手なんです。ボールペンで描くのは。十二月の更新があまりにも少なすぎるので、更新しました。明日は、クリスマスなので、絵を貼ります。</description>
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<category>イラスト</category>
<pubDate>Tue, 23 Dec 2008 20:32:53 +0900</pubDate>

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<title>ノートの表紙</title>
<description>数学自習ノートの表紙です。無印良品なので、絵を描くのは最適でした。色鉛筆で描きました。</description>
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<category>イラスト</category>
<pubDate>Mon, 22 Dec 2008 21:03:28 +0900</pubDate>

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<title>作文・・・</title>
<description>おととい？、学校で、私は作文を書きました。実は、作文は得意なんです。お題は、‘ふれあい‘です。先生に見せると、「文章が堅い。後、男っぽいです。」だってさ。あーーー！！！！｛にしお○す○○？｝ってことは、私の小説も男っぽいって事ですか？？？？？四字熟語とか、書いていたので、文が堅いのでしょうか？？？？私のは、大体グロッ★・・・・なんです。漢字が、現実問題、頻繁、欠ける、現代人、人間等が堅いと言うのですね・・・。ふれあいとは、何なのか。どういったものが、ふれあいなのか。現代人には足りていないものがある。というのが始まりなんです。作文が、ドラ○エみたいになってしまう・・・・・。小説みたいに、なってしまうんです・・・・。私が小学校高学年の頃から、小説を書き始めて、ずっと、原稿用紙に書いていたので、使い方は慣れていました☆先生が言うには、内容も出来ているから、大丈夫！って言ってました☆まぁ一安心です。・・・・・</description>
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<category>通常日記</category>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 14:39:17 +0900</pubDate>

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<title>天空の花嫁</title>
<description>妖精の村に着いて、ゴールドオーブをもらいました。そして、プサンの所へレッツゴーです天空城が、元に戻りました！！！そして、テルパドールの近くにある塔に行きました。｛あまりに長いために略します｝ゲマに悪戦苦闘し、竜の左目、右目ゲットしました。｛もう一人の敵の名前は忘れました。｝それで、竜の石造にはめると、地下が出来ました。竜の杖と、ドラゴンオーブを手に入れました。天空城に戻り、プサンにそれを見せました。すると、白銀の竜に姿を変えていましたプサンは、マスタードラゴンでしたかっこいい・・・・・。｛しばらく見惚れていました｝あのトロッコで永遠に回り続けていた彼とは・・・・・それはともかく、向かうのは、山に聳える神殿です。あそこにデボラが・・・・・・・・・・よし、頑張って、イブール？を倒します。最近更新が遅れがちです。また、暇なとき、更新しますので、宜しくお願いします。｛三月ぐらい？｝</description>
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<category>ドラゴンクエスト1～7まで</category>
<pubDate>Fri, 19 Dec 2008 14:21:36 +0900</pubDate>

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<title>哀愁のククール</title>
<description>絵を描きました。タイトルは特別無いですが、シーン別としては、院長が亡くなったときですね。恨みと悲しみが篭ったような。</description>
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<category>イラスト</category>
<pubDate>Thu, 18 Dec 2008 21:33:41 +0900</pubDate>

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<title>第六十二話　塵と化した城</title>
<description>それは、エイト達が、城から消えて、数日たったある日のことだった。捜索願を出していたトロデ王は、ふと、空に目が止まった。空が、澄んだ青に染まっていなく、真っ黒な空に染まっていた。雨でも降るのかと疑問に思っていたが、一向に降る気配が無い。それどころか、空から、人間とは思えない鳴き声が響いてきた。ー今は、エイト達は居ない・・・・・。兵士は、数人で固まり、槍を構えた。白銀の球が舞い降りてきた時には、最早、兵士の二名は斃れていた。それは、軌道を描き、姫に向かっていく。危険を察知した一人の兵士が、姫を軽く飛ばし、庇った。白銀の球に当たった時、断末魔の悲鳴が聞こえ、焼き焦げた肉体は、残されていなかった。恐怖と、絶望に震えていた頃、トロデが手を引き、城に向かった。城に住んでいる者達は、半数、魔物の餌食となった。息を切らし、トロデは姫の部屋へと向かった。しかし、黒の怪鳥が待ち伏せするかのように、仁王立ちしていた。反対方向に、トロデは姫を引き連れ、図書室へ向かった。次の瞬間だった。奇声と共に、怪鳥が姫の背中を鷲掴みしたのだ。呆気無く空を舞う。そして、姫の部屋へと連れ去られた。「ミーティア！！！」トロデが追いかけようと足を出した直後、誰かに後頭部を殴られ、視界は闇に包まれた。そこで、意識を失ったのである。「・・・・・で、気がついたら、こうなっていたのじゃ。」打った頭を軽く擦りながら、頷いた。「・・・・・・・・。」誰もが黙っていた。否、話す事が無い。ー奴は一体何が目的なんだ。俺たちを捕らえて如何する気だ・・・・・！？脳裏に次々と疑問ばかりが浮かんでくる。苛立ちと・・・・ミーティア姫に会えた喜びと・・・・・。「とにかく、エイトを探そう。話はまず、此処からだ。」「エイト・・・・・！！！」まず声を張り上げたのは、案の定ミーティアだった。ククールは無言で頷く。尚且つも、細身の剣が煌いていた。「会いたかった・・・・ずっと・・・・淋しかった・・・・・！！」姫の目から、一滴の涙が零れ落ちる。「姫さん・・・・」地面に視線を落とし、呟いた。ーこんな時、自分はなんて声を掛けてあげればいいんだろうか・・・・・。今まで、女性に、淡々と言葉をかけてきたが、一国の姫君だ。それに、人妻である。気障な台詞は窺えない。エイトが居れば、きっと一瞬で安心させてあげれるだろうが・・・・。「大丈夫だ。会える。絶対に。あいつは、簡単に死んじまう男じゃないさ。あいつは・・・・今まで俺たちを何回も助けてくれた。」ーヤンガスが、洗脳され、支配されたときも・・・・・。「誰かの犠牲になれたら、ヤンガスの犠牲に僕はなるよ・・・」こう言って、自ら、斧の先端に当たった時もあった。友情が、彼を闇から浚い、光を与えてくれた。ー剣道所の時、瀕死だったククールを、身体を張って守った。「許さない・・・僕は、絶対に許さない・・・。」ローズとの戦いにつれ、ローズはその優しさに惚れ、ついて来た。ー魔物が先端に迫ってきたとき、ゼシカの代わりに、受けた。「大丈夫・・・・？痛くない・・・？」女だからではない。仲間として庇ったのは当然だと思ったから。仲間を捨て、自分の欲に駆られて走るのは、馬鹿以下のすることだと、エイトは思っていた。だから、常に仲間に気を配り、自分を塞ぎこんでいた。お人好しなんだ。あいつは。「ククールさん・・・・？」長い間考えてしまったようだ。姫の澄んだ声によって、意識が覚醒する。「何でもない。行こう。」暗い道を進む事に、今は集中しなくては。ただ、暗いだけでは、無い。一筋の、光を求めて彷徨うだけだ。いつかまた、姿を見せてくれるよね・・・・？信じてるから・・・・。ミーティアは、心の中で、そう思った。　</description>
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<category>小説｛ドラクエ8｝</category>
<pubDate>Tue, 02 Dec 2008 17:06:22 +0900</pubDate>

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<title>チャコ</title>
<description>鼻でかバージョンの犬です。チャコはやんちゃで無邪気なので困ります。</description>
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<category>プライベート写真</category>
<pubDate>Mon, 01 Dec 2008 23:25:41 +0900</pubDate>

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<title>点描版</title>
<description>これは全部点で書きました。かなり時間掛かりました。放課後の時間とか利用して書きました。</description>
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<category>イラスト</category>
<pubDate>Fri, 14 Nov 2008 22:12:08 +0900</pubDate>

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<title>キティちゃん</title>
<description>自分で作りました。ラインストーンでデコレーションしました。写真が見にくいですが一応キティちゃんです。</description>
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<category>プライベート写真</category>
<pubDate>Sun, 09 Nov 2008 21:48:09 +0900</pubDate>

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<title>第六十一話　不安の中で</title>
<description>扉が、軋んだ音を立てながら開いていった。二人は険しい顔で隙間を覗き、全部開いた後、歓声が響いた。「エイト！！」その場に不安に耐えかね、怯えている様に座っていたが、ククールに抱きつく。「－っちょっ！！姫さん！抱きつく相手が違う・・・・！！」一瞬呆然とし、主の顔を見据える。通りで、’姫さん’なんか言ったのか。エイトは’姫様’と言ってくれる。慌てたように、離れた。その顔は、どこか淋しそうで、哀しそうだった。「エイトは、生きている。大丈夫だ。姫さん。」「分かりました・・・・。」ーこの人達は、世界を救った英雄なのだから・・・・。だから・・・・。心配は・・・・無いわよね・・・・・？必ず、帰ってきて。そして宴を皆で楽しみましょう・・・・・・。自分に何度も何度も言い聞かせ、気持ちの整理を整えた。「王様は・・・・？」ゼシカの問いに、ミーティアは、ハッとした。「いけない・・・・！図書室の方だわ！！」「ゼシカ、急ごう、こうしている間にも、魔物がこの城を乗っ取るかもしれない。」剣の鞘を抜き、柄を握り締める。相変わらず、剣は光を放っていた。ゼシカも、鞭を取り出し、長い鞭を纏めて、ベルトへ取り付けた。ミーティアを守るように囲み、離れないよう指示をする。そして、階段を下りると、中庭に出れた。「！！！！」鋭い邪気を感じ、急いで、剣や鞭を取り出した。「ゼシカは攻撃の呪文を。俺は奴の気を惹く。」冷静に物を言い、ククールは剣を構え、跳躍した。ゼシカは頷き、両手を構え、呪文を唱える体制に入った。「キエエエエッ！！！」魔物が、奇声を上げ襲ってきた。敵は一匹。しかも空を飛んでいる。ーまずは、羽根を切りつけば、一応空は飛べなくなるだろう。剣では太刀が悪いと考え、慌てて弓に変えた。怪鳥の翼に狙いを定め、一瞬羽ばたくのを止めた。ー今だっ！！弦が鈍い音を立てながら、一直線へと、翼へ吸い込まれた。迸る鮮血が、ククールの服を汚した。だが、まだ生きている。舌打ちをする。すると、後ろで声が聞こえた。「ククール！どいてぇ！！」顔を顰めながら、ゼシカに場を譲った。「イオナズン」手を交差すると、一直線に光線が走り、軌道を描き、爆発した。火山が爆発するかのような、凄まじい轟音と爆音。爆風が吹き荒れ、美しい花までも、巻き込まれた。怪鳥は悲鳴を上げ、絶命していった。「ゼシカ、ちょっとやりすぎなんじゃねぇ？」吹き飛んだ花や、木などを見据え、殆ど廃墟と化した城を見据えた。溜め息を吐きながら、ゼシカは鞭を収めた。「いいですわ。お父様に修理してもらいます。枯れた花も。此処は、いつまで経っても、朽ちる事が無い故郷です。」「なら、いいけどな。」ククールは、弓を袋の中に入れ、剣を装備する。苦笑混じりの顔を見て、ミーティアも苦笑した。そして、魔物に見つからない内に、図書室の扉を開けた。開くと、無差別にたくさんの本が並んでいる。此処では、場違いな場所だなとつくづく思った。「トロデ王は・・・・・っと・・・・・・」辺りをキョロキョロと見渡し、倒れている本棚に目が入った。いつも通りの勘では、此処が怪しいと示していた。そして、底を持ち、力を込める。案外重たくは無く、逆に軽かった。戦闘の経験があったからだろう。此処まで力が発達してたとは。「うーん・・・・・うーん・・・・」「お父様！！！」かなり魘されている様だが、目立った外傷は無かった。床にしばらく寝かしておいた。そして、トロデが目覚め、薄目を開ける。「よぉ、おっさん。目が覚めたか・・・・？」椅子に座り、読んでいる本を置き、トロデの方へ向いた。「ク・・・・ククールか！！！！？何故お前たちが此処にいるのじゃ！？」「さぁな。俺だって知らねぇよ。勝手に此処へ着いてたんだからさ。」困惑したトロデの反応に苦笑しながら、これまでの事を話した。頷き、トロデは狼狽した表情で語った。「うーむ・・・・お前らが経験した事は、此処とも関係があるかもしれん・・・・・。」「関係・・・・・？」ククールの顔が、強張っているようにも見えた。</description>
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<category>小説｛ドラクエ8｝</category>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 18:15:49 +0900</pubDate>

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<title>ポケモン</title>
<description>随分と更新していなかったので、今日書きました来週一杯は、確実に更新不可能です・・・・余暇が見つかる次第更新したいです。最近、何気無く｛やってる｝のは、ファイヤーレッドですメンバーが、貧弱です。フリーザは60レベルで、ファイヤーが52レベルで、サンダーが55レベルミュウツーは71レベル、イーブイ60レベル、カイリュウ55レベルです。二年間放置していましたドラクエ8が発売された年が2004年で、このゲームも同じ年でしたしかも、イーブイは60レベルなので、めっちゃ強いですエーフイに進化させようと頑張ってましたが、ルビーサファイヤしか進化は不可・・・・。育てやに、メタモンを預け、イーブイを二匹作り、それぞれブースターや、サンダースに進化させました。ヒトカゲを、リザードンに進化させましたが、リーグでは一発にやられますどうしても、ポケモンリーグには無理です｛二回目勝利は｝ちなみに、ルビーでは、レックウザ100レベル、チルタリス100レベル、プラスル100レベル、マイナン100レベルバッグフーン｛交換で貰いました。｝50レベル、ライチュウ48レベル、ヒトカゲ5レベルです。この分は、とても簡単で、ファイヤーレッドと違ってやりやすいです理由は100だからです幼稚園の頃は、ピカチュウが大好きでした今は、イーブイと、エーフイですクリスタル版は、エーフイは、80レベルか、75までいってました｛昔｝</description>
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<category>通常日記</category>
<pubDate>Tue, 21 Oct 2008 17:32:03 +0900</pubDate>

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<title>グロいククールです。</title>
<description>ふざけて学校で書きました。多少グロテスクです。血塗れにしてみました。火傷の痕が下手です。全体的に下手です。</description>
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<category>イラスト</category>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 15:52:10 +0900</pubDate>

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<title>ミドナその２</title>
<description>ゼルダの伝説トワライトプリンセスのミドナです。</description>
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<category>イラスト</category>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 15:47:41 +0900</pubDate>

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<title>ゼルダの伝説～トワイプリンセス～</title>
<description>wiiで、最近ゼルダの伝説にはまってます！！魔物がリアルで、怖いですが、何しろ登場キャラクターがかわいい・・・・。特に、ミドナというキャラクターです。呪いで、王女の姿から一変し、可愛い姿になりました。しかも、このキャラは、ドsキャラです・・・。出合った瞬間、「ワタシのしもべになれ」ですよ～！！貴方、デボラそのままじゃん！？って思いましたね・・・・・。それに、加えて傲慢な性格ですし・・・・・｛デボラは｝意地悪な所も、ミドナの特徴です。後、獣リンクもかっこいいです。あれは一言でいうと、狼です。ミドナが背中に乗って、獣リンクが走っていきます・・・・。まさに、しもべと狼です・・・。｛今考えました・・・。｝私は、時のオカリナと、風のタクトを持っています。が、時のオカリナはやったことは無いです。大乱闘スマッシュブラザーズのリンクでは、ミドナが出るって聞きました。残念ながら、大乱闘スマッシュブラザーズは持って居ません。でも、あれって、難しそうだし・・・・。</description>
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<category>通常日記</category>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 16:53:53 +0900</pubDate>

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<title>ゼルダの伝説</title>
<description>これは、ｗｉｉのゼルダの伝説です。かなりやりにくいです。しかもミドナが書きにくいです。獣のリンクも苦労しました。</description>
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<category>イラスト</category>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2008 16:39:05 +0900</pubDate>

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<title>デボラ</title>
<description>これは、デボラです。髪が複雑なので、書きにくかったような気がします。</description>
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<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 16:24:19 +0900</pubDate>

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<title>ビアンカ</title>
<description>ドラクエ５のビアンカです。攻略本見て書きました。</description>
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<category>イラスト</category>
<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 16:23:24 +0900</pubDate>

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